2007年06月15日
2007年05月25日
2007年05月03日
足元のアオウミガメ

足元にいるアオウミガメです。
じっくりと観察できます。
写真を撮って保存しておけば上陸してきた時にある程度個体
の特定ができるはずです。
3月から大きな個体が増えました。今年の夏に上陸予定の
ウミガメたちです。
画像はメンバー提供です。
2007年04月04日
2007年04月03日
岩みたいだけどウミガメ

この黒い所がアオウミガメです。
ジーと見ていればウミガメの形が分かります。
波が立っているときは捜すのが難しいですが、経験が大事ですね。
甲長110CMほどの大きなアオウミガメでした。in伊延港。
2007年03月29日
アカウミガメ

ダイビングメンバーからの報告です。
海中でアカウミガメとの遭遇が多くなったそうです。
シッポの長いのはオスです。
抱きつかれないように注意が必要です。
東シナ海などから自分達のテリトリーに交尾のため
帰ってきます。
このエリアの種の保存のため、それぞれの地域のウミガメは
重要な意味をもっています。
2007年03月26日
2007年03月23日
2007年03月21日
2007年03月21日
2007年03月20日
2007年03月16日
2007年03月15日
2007年03月13日
2007年03月11日
2007年02月23日
孵化脱出

アカウミガメの脱出の画像です。
これだけ一斉に出てくるのを見れることはそんなに有りません。
去年は産卵した日にちをほとんど確認していたので、日数計算ができました。
5月の産卵は約70日かかりますが、7月の産卵は45日ほどで孵化脱出してきます。
2007年02月21日
2007年02月17日
2007年02月16日
アカウミガメ
顔が大きいためアオウミガメとの区別がつきます。
顔の大きさからビッグ フェイスともいわれます。
浜の中央付近で産卵します。
外見が赤く見えるためにアカウミガメとなったそうです。
貝や魚などを食べます。
2007年02月13日
アオウミガメ
アオウミガメです。
アオウミガメは海草などを食べます。外見も青っぽいですが、脂肪が青く見えるために
アオウミガメとなったそうです。
甲羅に比べて顔が小さいです。
アカウミガメより神経質で遠くのライトの明かりでも影響します。
与和の浜で観察会をするときには降り口の林を抜ける前からライトを消してもらいます。
昨年、後から来た人のライトの明かりが当たり、画像と同じぐらいのアオウミガメが
穴を掘りあと2,3分で産卵が始まりそうでしたが海に帰ってしまいました。
2007年02月11日
初産卵情報
沖縄の国頭村の離島で今年度初の産卵情報がありました。気温が高くなったために季節外れの産卵になったんじゃないかという見解です。
ウミガメ協議会の会員になるとウミガメニュースレターが送られてきます。
2007年02月01日
2007年01月31日
2007年01月21日
2007年01月18日
アオウミガメ
ビューポイントから見たアオウミガメです。これは望遠レンズで撮影した写真です。
昨日は5時半ごろに10頭ほどいました。
日差しが強い時には綺麗に見えます。
土曜日 8:30
日曜日 9:00 の満潮です。半崎からワンジョに抜ける海岸道路です。
今日は夜7時より和泊小学校でプラネタリウムです。
2007年01月13日
2007年01月11日
アオウミガメ
肩口についているのはカメフジツボです。フジツボの研究発表がウミガメ会議でありました。
このアオは近い場所に3回上陸産卵しました。タグもつけてあります。
使用しているライトにはウミガメに影響の少ない赤色フィルムを装着してあります。
浜の入り口でライトを1回でも照らすと、約1時間上陸してきません。ウミガメ観察の時には細心の注意が必要です。
2006年12月31日
1月1日 あけましておめでとう
1月1日 14::00 フーチャに集合してウミガメ観察コースを回ります。
フーチャ、夕日ポイント、伊延港、ワンジョ、ウパーポイント、ビューポイントなどです。
1日 16:00
2日 17:00 大潮
3日 17:30
4日 18:00
5日 8:00
6日 9:00 中潮
7日 9:30
8日 10:00
9日 10:30




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