2009年04月22日
稲
大城小学校のHP
http://www.erabu.net/ohjirosho/index.html
稲が順調に生育しています。
6月下旬ごろには稲刈りが出来るかもしれません。
今の時期徹底的に除草をすれば後が楽になります。
無農薬栽培ですよ。
タグ :無農薬栽培
2008年03月16日
2008年03月10日
2007年05月14日
2007年05月14日
2007年05月13日
ソウシジュ
ソウシジュの木です。黄色のポンポンした花が付き全体が黄色
ぽっく見えます。
今に時期に丁度咲いています。
農耕地や山地に植栽される台湾、フィリピン原産の常緑高木。
根粒菌を持ちやせ地でも生育するため、造林や防風林をかねた
緑肥木として導入されたが、現在は野生化しています。
材質は硬く台湾などでは船具、建築材として利用されています。 続きを読む
2007年05月07日
2007年05月07日
クワズイモ
クワズイモの花です。
実はサトイモに似ているけれど食べれません。それでクワズイモ
です。
茎や葉の汁液は皮膚に付くとかゆくなります。
観葉植物としては丈夫で人気があります。
沖永良部島でも茎を集めて本土の観葉植物関連のところに
送って商売にしている人がいます。
沖永良部島のクワズイモマップを作れそうですね。
2007年05月06日
2007年05月05日
オキナワテイカカズラ
オキナワテイカカズラです。
この植物がこんなに可愛らしい花を咲かせるとは
思いませんでした。
茎は付着根を出して林床に群生したり、樹幹に絡まったりします。
探してみてください。ツル全体に花がついて綺麗です。
2007年05月05日
板根

板根です。皆川の川沿いにあります。
もしかしてイタジイかと思いましたが違いました。
沖縄や奄美ではイタジイの板根がよくクローズアップされます。
沖永良部島にも数は少ないですが山の中に生えているそうです。
いつか見たいですね。
2007年05月04日
シンエダウチホングウシダ
シンエダウチホングウシダ 個体数が少ないためあまり見かけません。
エダウチホングウシダと似ています。
ヌリトラノオやタマシダなどに似ていますが上部の葉が小さくなって
います。
シダもいろいろあって面白いですよ。
2007年05月04日
クチナシ
クチナシの花が満開の時期です。
熟した果実を薬用に用いられます。
腰痛、打ち身、捻挫、消炎、止血、利尿、むくみ
効能の幅が広いですね。
普段見かけている植物でも薬用に使えると分かると見方が
変わりますね。
花はジャスミンと似た香りがします。
2007年05月03日
ギシギシ
昔から民間薬として利用されている多年草のギシギシです。
1mほどの高さになり、薄い緑色の花をつけます。花がぎっしりと
つくからギシギシの名前になったとも言われています。
根を掘り取り利用します。
水虫、たむし、便秘などの効能があります。
2007年05月03日
キダチアロエ

アフリカ原産の多年草のキダチアロエです。日本には江戸時代
に中国から渡来したといわれています。
世界中に300種類ほどあるそうですが、日本には
ケープアロエ
アロエベラの3種が普及しているそうです。
便秘、関節炎、筋肉痛、やけど などに効能があります。
なんにでも効くところから イシャイラズ(医者要らず)とも
呼ばれています。
2007年05月03日
2007年05月02日
2007年05月01日
ハマウド
砂浜や海岸近くの草地に生える大型の多年生草本で、
1~1,5mほどの高さになります。
蕾から花が開いているのが分かりますか。近くで見ると
小さな可愛らしい花がいっぱい咲いています。
今の時期花が咲いているのでじっくり鑑賞してみてください。
2007年04月30日
ホウビカンジュ

山地のやや湿った所の岩や崖などに生えるホウビカンジュです。
下垂するタイプの常緑性シダです。
葉身は長さ1,5m 幅30cmほどになります。
鳳尾貫衆が和名で鳳の尾のようなシダということです。
2007年04月30日
センダンの花

センダンの花が満開の時期になっています。
材質は軽軟で加工しやすく、耐犠牲が強い。
果肉や葉には有毒物質が含まれており回虫駆除や害虫駆除
に利用されてきました。
薄紫色の香りのする花を多数つけます。
木全体が薄紫色になり見事です。




















