2012年05月26日
奄美群島サンゴ礁シンポジウム 2012年5月26日沖永良部島

5月25日 17時~19時半
フローラル館
奄美群島サンゴ礁シンポジウム
講演は黒潮研究所の岩瀬さん 酢酸によるオ二ヒトデ駆除
昨年の沖永良部島ウミガメ会議に参加されており、日本ウミガメ協議会の理事です。
タグ :奄美群島サンゴ礁シンポジウム
2012年05月17日
5月26日沖永良部島でサンゴ礁シンポジウム

サンゴ礁シンポジウム
奄美大島撮影日記より
http://www.bloglovin.com/m/3724496/466797898/fb
5月26日 17:00からフローラル館
タグ :サンゴ礁シンポジウム沖永良部島
2010年09月16日
2010年04月13日
2009年07月12日
2009年03月18日
サンゴの縄張り争い

クシハダミドリイシサンゴのど真ん中にエダサンゴが生えています。
サンゴは触手を使って縄張り争いをします。
クシハダミドリイシサンゴは繁殖が早いためにサンゴの雑草と呼ばれています。
オニヒトデはサンゴの生態系を維持するための重要な役割を担っています。
タグ :オニヒトデ
2009年03月04日
シュノーケリングでウミガメに会える島
沖永良部島はシュノーケリングでウミガメに会える島です。
アオウミガメは1年中島周囲に定着しているために、
1年中ウミガメシーズンになります。
このようなポイントは国内で数箇所しかありません。
モルディブからのタイマイ画像を貰いました。南方ではタイマイがメインに
なります。
タグ :シュノーケリング
2009年03月01日
コエダミドリイシサンゴ
コエダミドリイシサンゴだと思います。
サンゴは場所によって形状が変化したり、同じ種類でも色彩が様々で
特定が困難です。
約400種類のサンゴのうち200種類ほどがこの近海にあるそうです。
タグ :ミドリイシサンゴ
2009年02月28日
2009年01月27日
2008年10月21日
2008年09月20日
ハナバチミドリイシ

ハナバチミドリイシサンゴです。
色彩は褐色、淡褐色。
大きく横の張り出したテーブル状のサンゴです。
ルリスズメダイがこの中に隠れるために近くで見られます。
いい写真が撮れますよ。
タグ :ハナバチミドリイシ
2008年09月18日
ヒメマツミドリイシ

ヒメマツミドリイシ
褐色が多いですが。時たま緑色があります。
サンゴは色や形が同じ種類でも変わるために、特定が難しいです。
クシハダミドリイシとヒメマツミドリイシは再生が早いサンゴです。
クシハダミドリイシは再生が早いために、サンゴの森の雑草とよばれて
いるそうです。
クシハダミドリイシガジュウタン状に再生した中に、他の種類のサンゴが
増えてきます。
2008年09月17日
オヤユビミドリイシ

オヤユビミドリイシサンゴです。
太く短い円錐形のオヤユビ状の突起物が突出します。
色彩は緑、黄褐色、赤褐色など様々です。
似たサンゴにツツユビミドリイシ、サンカクミドリイシ、コユビミドリイシなどが
あります。
タグ :オヤユビミドリイシ
2008年09月15日
ハナヤサイサンゴ
ハナヤサイサンゴ
http://www.env.go.jp/nature/nco/kinki/kushimoto/hanayasa.htm
サンゴ礁で普通に見られる小型のサンゴです。
直径50cmほどまで成長するようです。
色彩変異に富むサンゴです。
タグ :ハナヤサイサンゴ
2008年09月12日
2008年09月11日
2008年09月10日
2008年09月04日
イソギンチャク

イソギンチャクにとクマノミは共生関係といわれていましたが、
片利共生のようです。
サンゴとカッチュウソウも共生関係ですね。
しかしカッチュウソウが光合成をしたものの9割はサンゴが利用するそうです。
サンゴの世界も面白いですよ。
タグ :イソギンチャク
2008年08月20日
2008年07月23日
2008年07月22日
2008年07月16日
沿岸パトロール
昨日は沿岸パトロールの人たちにウミガメの説明をしました。
警察、消防団、漁協関係者などで構成されています。
卵の盗掘、不審車両の確認、密漁、密入国などのパトロールを
しています。
ウミガメに影響のないようにパトロールをしたいとのことで、要請が
ありました。
ウミガメへの理解が広がっています。
タグ :パトロール





















